2005年5月アーカイブ
オクラクラクラ
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Wedding Party
今日は、同期のWedding Party

昨年の同期結婚式に引き続き、今回もカメラマンとしてご指名頂きました♪
楽しみながら(しかしかなり必死に(笑))撮ることができて満足満足。
ただ、今回の会場は部屋の片面がガラス張りで他の面はほぼ壁という環境。当然、新郎新婦はガラス張りを背中にして座ります。新郎新婦へのスポットライトは気持ち程度だったので相当の逆光。目で見る分にはあまり気にならなくても、カメラには相当厳しい状況だった。
ただでさえあまり人を撮らないオレとしては、人を撮るというだけでも結構気合いがいるんだけど、この環境だとほぼパニック状態(泣)
1回下見してたんで予想ができてたけど、例えば新郎新婦が向き合ってる場面とかだと新郎と新婦の間にスペース(つまりガラス面=外の光)があると、露出がそっちに合ってしまって思いっきしの逆光。。。
プロだとどういう設定で撮るんだろう?マニュアル設定なのかなぁ。
う~ん、まだまだ修行が足りないようじゃ。

昨年の同期結婚式に引き続き、今回もカメラマンとしてご指名頂きました♪
楽しみながら(しかしかなり必死に(笑))撮ることができて満足満足。
ただ、今回の会場は部屋の片面がガラス張りで他の面はほぼ壁という環境。当然、新郎新婦はガラス張りを背中にして座ります。新郎新婦へのスポットライトは気持ち程度だったので相当の逆光。目で見る分にはあまり気にならなくても、カメラには相当厳しい状況だった。
ただでさえあまり人を撮らないオレとしては、人を撮るというだけでも結構気合いがいるんだけど、この環境だとほぼパニック状態(泣)
1回下見してたんで予想ができてたけど、例えば新郎新婦が向き合ってる場面とかだと新郎と新婦の間にスペース(つまりガラス面=外の光)があると、露出がそっちに合ってしまって思いっきしの逆光。。。
プロだとどういう設定で撮るんだろう?マニュアル設定なのかなぁ。
う~ん、まだまだ修行が足りないようじゃ。
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オクラちゃ~ん
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成田桜の山
「今年は例年より早く、6月の上旬には梅雨入りするでしょう。今日は梅雨入り前の最後の週末の晴れ間になるかもしれません」
なんて事を天気予報が言うもんだから、飛行機を撮りに行かないわけにはいきません(笑)
せっかくなので、成田の桜の山行ってきました。
国際機じっくり撮るのは久しぶりだなぁ。
昼頃に着いてずーっと夕方まで撮りつづけてました。う~ん、満足満足♪
ただ、いい天気になるといった割には3時くらいまでは薄雲がべったりと空に張り付いててがっかり。そのあといい感じに青い空が出てきたので救われたけど。 やっぱり背景は白い雲より青い空の方がうんといいね! ベストは真っ青な空に真っ白な雲がいい感じに・・・なんだけどそればかりは運頼みだからなぁ。

桜の山を5時頃に出て、家に着いたのは8時頃(泣) 船橋周辺の渋滞なんとかならんものかねぇ。
なんて事を天気予報が言うもんだから、飛行機を撮りに行かないわけにはいきません(笑)
せっかくなので、成田の桜の山行ってきました。
国際機じっくり撮るのは久しぶりだなぁ。
昼頃に着いてずーっと夕方まで撮りつづけてました。う~ん、満足満足♪
ただ、いい天気になるといった割には3時くらいまでは薄雲がべったりと空に張り付いててがっかり。そのあといい感じに青い空が出てきたので救われたけど。 やっぱり背景は白い雲より青い空の方がうんといいね! ベストは真っ青な空に真っ白な雲がいい感じに・・・なんだけどそればかりは運頼みだからなぁ。

桜の山を5時頃に出て、家に着いたのは8時頃(泣) 船橋周辺の渋滞なんとかならんものかねぇ。
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神様からひと言
荻原浩「神様からひと言」

サラリーマン小説です。
主人公、凉平(27歳)はワケあって大手広告代理店から中堅食料品メーカーに転職。しかし、転職早々に失態を起こしてしまい異動に。その異動先がリストラ部屋とも揶揄される「お客様相談室」。
個性豊かな(しかし最低な)室員たちと働くことになった凉平は、最初は生活のためと割り切って仕事をこなそうとするのだが・・・・
という内容です。
この小説のすごいところは、単なる「働くこと」をテーマにした小説ではなく、もっと大切なものを教えてくれるという事です。400ページを超える、結構ボリュームのある小説ですが、前半がんばれば後半は一気に読み終わるはず。 転職するとはどういうことなのか、生きるとはどういうことなのか。人生にちょっと迷いが出てきたときにオススメの1冊。

サラリーマン小説です。
主人公、凉平(27歳)はワケあって大手広告代理店から中堅食料品メーカーに転職。しかし、転職早々に失態を起こしてしまい異動に。その異動先がリストラ部屋とも揶揄される「お客様相談室」。
個性豊かな(しかし最低な)室員たちと働くことになった凉平は、最初は生活のためと割り切って仕事をこなそうとするのだが・・・・
という内容です。
この小説のすごいところは、単なる「働くこと」をテーマにした小説ではなく、もっと大切なものを教えてくれるという事です。400ページを超える、結構ボリュームのある小説ですが、前半がんばれば後半は一気に読み終わるはず。 転職するとはどういうことなのか、生きるとはどういうことなのか。人生にちょっと迷いが出てきたときにオススメの1冊。
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ガーデニング日記
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オクラ
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